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霞が関総合情報センター

毎月わずか8,333円で東京・霞が関に情報シンクタンクがもてます。
日本はいま、活力ある21世紀に向けて、一大変革期を迎えています。
グローバルの時代では、人、物、資金、情報が自由に移動し、企業が国を選ぶという大競争の時代が到来します。
日本は高コスト構造等の要因を背景にした産業・雇用の空洞化や少子高齢化による労働力低下や社会保障給付の増大から、経済や社会の活力が低下する危機的な状況に直面しています。
政府は官公庁の改革に取り組んでおり、一部マスコミでは霞が関の地盤沈下が叫ばれていますが、霞が関の機能強化は逆に従来以上に高まることが予想されます。
つまり、霞が関の果たすべき役割はこれまで以上に質量ともに増え、霞が関に集まる内外からの情報、人材、政策立案能力、公共事業等実施決定能力等々は他の追随を許さないものになると考えられます。
霞が関は世界最大の政府シンクタンクであり、そこには未だ数多くの「ビジネスチャンス」が発掘されないまま眠っているのです。
そこで、本センターは新省庁における、霞が関官僚が「どんな人」が「どんな政策」を考え、その実行前後の「背景」と「結果」はどうだったか、霞が関の時々刻々と変化する「生きたニュース」を会員の皆様に定期的にさまざまな角度から情報提供してまいります。

<サービス内容>

情報サービス
霞が関の「人と政策」にかかわるホットなニュースを週報・月報・季節報として電子メール(ファックス可)で配信。豊富な情報量と内容の濃さは他の追随を許さないものと自負しています。
特別サービス
時評社の様々な出版物や入手困難な非売品の資料等、「霞が関総合情報センター」の会員だけが受けられる特別サービスです。
レファレンス・サービス
「霞が関総合情報センター」のもっとも特色あるサービス。時評社が蓄積した、さまざまなデータやノウハウをあますところなく会員に提供します。
その他
弊社主催の講演会、研究会にご招待いたします。
会費
年間100,000円
詳しくはこちらへお問い合わせください
TEL:03(3580)6633(大代表) | FAX:03(3580)6634